先日から「The world’s surprising fried chicken capital -「世界も驚くフライドチキンの街」を読んでいます。

世界も驚くフライドチキンの街


・「世界も驚くフライドチキンの街」(1)
・「世界も驚くフライドチキンの街」(2)
・「世界も驚くフライドチキンの街」(3)
・「世界も驚くフライドチキンの街」(4)
・「世界も驚くフライドチキンの街」(5)
・「世界も驚くフライドチキンの街」(6)
・「世界も驚くフライドチキンの街」(7)
・「世界も驚くフライドチキンの街」(8)

The Karaage Grand Prix started in Tokyo in 2010 as a national competition to rank karaage and promote the tasty treat around the country.
からあげグランプリは、唐揚げのランキングと全国への普及を目的に、2010年に東京でスタートした全国大会である。

Up until 2022, voting was entirely online and the most popular karaage shops typically won all the awards.
2022年までは、投票はすべてオンラインで行われ、人気の高い唐揚げ屋がほぼ全ての賞を獲得するのが一般的だった。

According to Kouichiro Yagi of the Japan Karaage Association,
日本唐揚協会の八木宏一郎氏曰く、

“[in 2023] a taste test by the judges will be included to further improve the value of the awards.”
「(2023年に)審査員による味覚テストを取り入れ、賞の価値をさらに向上させます。」とのこと。

The judges will base their decisions on the frying colour, the batter, the harmony between the meat and the batter, the juiciness, the flavour, the cost effectiveness (how much you get for the price),
審査員は、揚げ色、衣、肉と衣の調和、ジューシーさ、風味、コストパフォーマンス(値段に見合うだけのものであるか)、

and the temperature level (too much heat can cause burns).
そして提供温度(熱すぎると火傷の原因になる)等を基準に審査を行う。



なかなか細かい審査になる予定なんですね。

もはや不味いお店なんて無いので(笑)、違いをより細かく審査するよりほかないって感じでしょうか。

どういう方々が審査員になるのかも、勝利を獲得する大きなポイントになりそうですね。


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