先日から「Five countries that are safer for women -「女性に安全な旅先5選」を読んでいます。

女性に安全な旅先5選


・「女性に安全な旅先5選」(1)
・「女性に安全な旅先5選」(2)
・「女性に安全な旅先5選」(3)
・「女性に安全な旅先5選」(4)

English and French are two of Rwanda’s official languages, alongside Kinyarwanda and Kiswahili, lowering the language barrier here.
ルワンダの公用語は、キニアルワンダ語、キスワヒリ語に加えて、英語とフランス語があり、言葉の壁は低くなっている。

Even people who don’t speak English are happy to help and point out directions if you get lost, she said.
英語が話せない人でも、道に迷ったときは喜んで助けてくれたり、道を指差してくれたりする、と彼女。

Rwanda has long been held up as a leader in its peace and reconciliation work following the 1994 genocide of the Tutsi people.
ルワンダは、1994年のツチ族大量虐殺の後、平和と和解のための活動において、長い間リーダー的存在とされてきた国だ。


reconciliation「和解、調停、調和、一致」。

The country has multiple memorials, but Hansen suggests visitors experience the Kigali Genocide Memorial in the capital,
この国には複数の記念館があるが、ハンセンが薦めるのは首都にあるキガリ・ジェノサイド記念館で、

which not only shows the history of genocide here, but also other examples across the globe and the dangers the world still faces from this threat.
そこではこの国のジェノサイドの歴史だけでなく、世界各地の他の例やこの脅威から世界が今も直面している危険を示している。

While it’s expensive, visiting the country’s mountain gorillas is a must-do for any traveller;
そして高額ではあるが、この国で旅行者がしたいのはマウンテンゴリラ鑑賞だろう

but Hansen also recommends Nyungwe National Park in the south-west and the Volcanoes National Park in the north to see monkeys, or the Akagera National Park in the east for game drives.
だがハンセンによれば、サルを見るなら南西部のニュングウェ国立公園や北部のボルケーノ国立公園、ゲームドライブをするなら東部のアカゲラ国立公園もおすすめとのこと。



高額なゴリラ鑑賞っていくらなのか調べたら、おひとり様1500ドル(約17万円)!

ゴリラの暮らす森林にガイドが同行して、かなり至近距離(3メートル前後)でゴリラが見られるようです。

このツアーに比べたら、スノーモンキー(地獄谷野猿公苑)はとっても良心価格(800円)なんだなあとびっくりしました。

そりゃあ世界中から見に来ますよね。


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