先日から「Japan’s most polarising superfood -「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」を読んでいます。

世界のゾッとする食べ物に選ばれた納豆。


・「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」(1)
・「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」(2)
・「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」(3)
・「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」(4)
・「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」(5)
・「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」(6)
・「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」(7)
・「日本一好き嫌いの分かれるスーパーフード?」(8)

The Disgusting Food Museum features nattō alongside dishes like cuy (roasted guinea pigs from Peru) and casu marzu (maggot-infested cheese from Sardinia).
Disgusting Food Museum では、クイ(ペルーの焼いたモルモット)や、カース・マルツゥ(サルディーニャのウジの生えたチーズ)などの料理と一緒に納豆を紹介している。


infest「荒らす、横行する、寄生する、たかる」。

The exhibit also includes American snacks like Pop-Tarts and Twinkies.
ここの展示品には、ポップタルトやトゥインキ―ズなどのアメリカのスナックもある。

“What we find disgusting and delicious is very cultural,” Ahrens said.
「何かにゾッとする事も美味しいと思う事も、文化によるものとだと気づきました」とアーレンス氏。

“It all depends on what we grew up with and what we are conditioned to like.
「それらは全て我々が何と共に育ってきたか、何を好ましく感じる習慣なのかということに依存します。


conditioned to~「~に慣れている、~と条件付けされる、~する習慣が身についている」。

Something like nattō is a very good example of that.”
納豆のようなものは、その良い例でしょう。」

Gomi understands that sentiment all too well.
五味さんは、そうした感情をとてもよく理解している。

She remembers being hesitant to include a recipe for nattō maki (sushi rolls) in her 2013 book Sushi at Home: The Beginner’s Guide to Perfect, Simple Sushi.
彼女は2013年の著作「Sushi at Home」に、納豆巻きのレシピを入れるのをためらったことを覚えている。

“I was scared that people wouldn’t like such stinky stuff.
「私はそんな臭いものを皆は好まないかもと恐れていました。

I was almost embarrassed,” she admitted.
きまりが悪いような気持ちでした。」と彼女は認めた。



ポップタルトやトゥインキ―と、納豆等の「ゾッとする」は意味が違うシリーズですね(笑)。

トゥインキ―は「腐らないお菓子」と言われるほど、人工的な食べ物というイメージ。

ポップタルトと共にケミカル過ぎてゾっとする、ということなんでしょうか。

イギリスでも思いましたが、スーパーで売っているお菓子が人工的過ぎ(味や色合い等)なのは、本当にビックリでした。

健康的で自然なものは、お菓子でも食材でも人工的な物より少し高くて、食費のやりくりは工夫が必要でしたが、どうしても人工的な色合いのお菓子やインスタント食品などは、体に悪いものを食べている気持ちが先行してあまり手が伸びず・・・。

現地の子供が嬉しそうに食べているのを見るたび、余計なお世話だけれど気になってしまいました。

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